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2008年は木星人(+)いい年です

細木和子さんは木星人は+の人にとって運勢が六星占星術でよくなるといっていましたね。ちなみに、木星人にとって2008年がどのような運勢になるのかといえば、木星人(+)が【安定】を示しており、木星人(−)が【財成】をしめしているのでよいとわかりますね。木星人(+)の人は12年に一度の幸運が訪れるみたいでしたし、テレビの細木和子さんの番組でタレントさんは喜んでいましたよね。ただ、木星人(−)の方は財成でもありますが、大殺界でもあるので気をつける必要があります。【陰影】を示しており身内に不幸が訪れるも知れませんので、身内の人を大切にしてあげましょう。また、木星人(+)の人も2009年は六星占星術で大殺界に当たってしまうので、結婚式や転職など心残りにしていることがあれば今年のうちに済ませてしまうのが吉です。結婚がお金などの都合でどうしても出来ないという木星人の方は籍だけでも入れるようにするといいかもしれませんね。来年は細木和子さんがおっしゃるようにゆっくりする年にしましょう。

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木星人(+)に相性のいい人

木星人(+)の人にとっては相性がいいのは天王星人(+)の人で相性は「あなたを全面的にサポートしてくれる」です。【達成】という好運気にそっているので、影で木星人の人をサポートしてくれるのです。私は木星人(+)の女性で彼が天王星人(+)とちょうどよかったので六星占術的には非常にいい人と付き合えたなあと思いました。また、豊かな愛情で包み込んでくれる存在というようにプライベートな悩み事も話しても同情してくれたり力になってもらうことも可能なのです。天王星人の相手としては自分に親身になってプライベートなことを話してくれたと信頼感を受け止めてくれるのです。もちろん、細木和子さんはそれにずっと甘えていてはいけなくて相手に重荷を与えてしまうのではなくてできるだけ木星人(+)自分自身で努力することを怠ってはならないので十分に努力をして行こうと思っております。また、男女の間でどこに住所を構えているかも重要になるので考える必要があります。

六星占星術で本当に役に立ったこと

私は木星人(+)なのですが、細木和子先生の六星占術を知ってからかなり時間が経ちました。時には六星占術に助けられることもありましたが、裏切られることもありました。もちろん、六星占星術は占いの一種であり裏切られる瞬間もあります。なので、テレビなどで細木和子先生がおっしゃっていることも取り入れることも大切ですが、あくまでも生きている自分が主体になることは忘れてはいけません。というか人生を木星人(+)という診断を受けたとおりに生きていけるかどうかは自分しだいということなのです。また、六星占星術が自分に役に立っているというよりも周りの人に役に立っているということも認識するべきです。あの人は木星人(−)で今は大殺界だなあとか金星人だから動き回りたいんだなあと感じているのだなあとか把握できるようになりました。周りの人の動きを把握したり自分の木星人(+)という定めにそって日々行動できるようになりました。ぜひ学んでみてください。

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